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meg's memo pad

書きたいことを書くところ

今までにやった30のアルバイトの体験談を書く

アルバイト まとめ

私は大学に通いながら、アルバイト(日雇い派遣派遣社員も含む)を掛け持ちしてフルタイム以上働いているのですが、なんとなく今までにやってきたアルバイトの種類を数えてみたら30を超えていました。

もともと一つのことに打ち込むよりもいろいろなことに手を出すほうが好きで、ちょっとでも気になるアルバイトには応募していたら、履歴書に職歴をすべて書くことができないほどのバイト歴になってしまいました(笑)。

そんなふうにいろいろなアルバイトを経験して良かったと思うのは、一般論やイメージでは知れない実際のところを知れたり、業界の裏側をのぞけたりすることだと思います。そこで、企業秘密の漏洩にならない範囲で、今までにやってきたアルバイトの体験談を語りたいと思います!

(一応、知人のもとでのアルバイトや、レアすぎて公の場であまり書けないようなアルバイトは、省きます。)

 

接客系のアルバイト

コンビニのレジや品出し

コンビニは10店舗くらい派遣で行きました。

雰囲気はお店によってかなり違うと思います。ゆるいとことはゆるいし、厳しいところは厳しいです。

コンビニでは廃棄のお弁当やスイーツが食べられるイメージがありましたが、実際は従業員が廃棄を食べてはいけないと本社で決まっていることもあるので、必ずしも廃棄を食べさせてもらえるわけではありませんでした。

また、コンビニのレジの仕事は、ほかのレジの仕事と比べて、覚えることが比較的多いと感じました。宅配便、代行収納、ファミポートなどのサービス、コーヒーやフライヤーやギフトカードや切手などのイレギュラーな商品など、扱っているものがわりと多いです。決済方法も、クレジットカードや電子マネーで買えないものもあれば、ふつうのクレジットカードでは買えないけどファミマTカードでは買えるものもあります。クレカ・電子マネー・商品券・現金・Tポイントのうち併用可能な組み合わせも細かく決まっていて、ややこしいです。

とはいえ、早朝や深夜でも働きたければ働けたり、近所で仕事が見つけやすかったりして、コンビニは働く側から見ても便利なお店だと思います。

歌舞伎町のカラオケのホール

ドリンクバーが設置されてなく、ドリンクをトレーで個室まで持っていくカラオケ店だったので、運ばなければいけない食べものや飲みものが多く、大忙しでした。

バイトの先輩たちはビールのピッチャーを両手で4つ持って行って、個室のドアを自分で開けて入って行っていました。私もコツを教わってやってみようとチャレンジしたのですが、そんな簡単に身につく技ではなく、実際はピッチャー2つでも手首が折れそうですし、個室のドアを開けるのにも苦労しました。

結婚式場のホール

2つの結婚式場で働いたことがあります。

労働時間の面ではブラックです。繁忙期の休日は1つの会場に1日3件の披露宴が入っていて、1つの披露宴が終われば急いで片付けて次の披露宴の準備。12時間労働で休憩0分なんて日もありました。しかも、社員の方は、そんな私たち派遣スタッフよりも早く出勤し遅く退勤していて、過労で倒れないのかと心配になりました。ちなみに、残業代はちゃんと25%増しで出るので、1日でガッツリ稼ぎたい人にはもってこいです。

この仕事で楽しいと思うのは、いろんな結婚式を見られることです。新郎新婦が飲みサーで知り合った場合だと、招待された人たちも飲みサーなノリの人が多く、グラスが割れるし、料理はひっくり返るし、大騒ぎです。逆に、新郎新婦たちがお上品な方々だと、こちらもマナーを気にして緊張しちゃいます。結婚式は、新郎新婦たちの個性が出るイベントだと思います。それを(ふつうに招待されて参加したら3万円くらいのご祝儀が必要なのに)給料をもらって覗けちゃうというのが、この仕事のいいところです。

個人経営のバー

お酒が好きなのでバーで働こうと思ったら、お酒をつくるよりも雑談がメインのバーでした。

事務的な会話をする「接客」や、目的を果たすための会話する「営業」とは、全く異なる種類のコミュ力が求められていました。私はコミュ障なので、続きませんでした。

フードコートのラーメン屋さんのレジと調理

郊外の大きな駅のフードコートの中にあるラーメン屋さん。

初勤務の2〜3時間後から、もう一人の従業員の方が休憩に入ってしまい、一人きりでレジと調理の両方を任されました。さすがに焦りました。

期間限定のスイーツ屋さん

あるものとコラボした期間限定のスイーツ屋さん。

私は閉店まで働いていたので、廃棄のケーキを定価で4000円分くらい持ち帰れました。これがけっこう嬉しかったです。

試飲・試食

試飲や試食を配るお仕事です。

ジュースやお菓子やインスタント食品などの加工食品の場合、その試飲・試食を出すお仕事は、たいていはスーパーでなくメーカー側の企画で行います。私は、メーカーからお仕事をもらっているデモンストレーション販売専門の会社に登録し、毎回違うお店で毎回違う商品の試飲・試食を配っていました。家から遠い店舗を任されることもあり、そんなときは経費で新幹線やタクシーに乗れました。

少し面倒なのは、毎回担当する商品が違うので、お仕事をする前に研修を受けなければいけないことです。また、終わったあとは、メーカーに提出するレポートも書かなければいけません。ほかのアルバイトに比べて、付随業務が多く大変でした。

当日はエプロン・三角巾、テーブルクロス、トレー、ふきん、ぞうきん、場合によってはケトルやホットプレート…と持ち物が多かったです。試飲や試食に出した商品の代金は、スーパーでなくメーカーが負担するため、当日は自分で立て替えて買い取りし、給料と一緒に振り込まれました。

基本的に一人で準備から片付けまで行いますし、スーパーの方が指示をいちいち出してくれるわけではないので、自分一人で責任もってやりたいという人に向いているお仕事だと思います。

家電量販店の携帯電話売り場

家電量販店の携帯電話売り場で、抽選会やティッシュ配りをして客寄せをしたり、まだ興味を持っていないお客さんに興味を持ってもらえるよう説得するお仕事でした。

私などの派遣スタッフは、実際の契約の手続きは担当させてもらえませんでした。一方、常勤スタッフの方々は、契約の手続きを行います。更衣室には常勤スタッフの携帯電話契約獲得数のランキングが毎日貼り出されていて、営業の仕事の厳しさを垣間見ることができました。

また、男女差の意識が強いと感じました。制服は、女性は携帯電話会社のロゴが大きく入ったワンピースに対し、男性は白ワイシャツに黒ズボン。仕事内容は、表側で呼び込みをするのは女性、奥で詳しいプランや料金を説明する男性、となんとなく分かれていました。

体育会系で保守的な職場だったと思います。

携帯電話ショップ

派遣会社から夜の24時くらいに「明日、携帯電話ショップのお仕事お願いします」と言われて、一度だけ行きました。オープン直後の店舗でした。

とはいっても、研修も何も受けていないので、そこの料金プランやアンドロイドスマホの機種はまったくわからない状態。お店の人には「これ着て立っていてください」と携帯電話ショップのロゴが入ったワンピースを渡され、それ着てずっと立っていました。それだけでした。

デパートのクレジットカードのカウンター

デパートのクレジットカードのカウンターでお申し込みの受付をやりました。

お客様に説明するセリフやパンフレットを渡す順番などは、マニュアルでしっかり決まっています。

この仕事の面白いところは、いろいろな人の住所や職業や年収を見れちゃうところだと思います。特に、他人の年収を知れる機会はあまりないので、ふーんって感じでした。

キャンペーンの申込受付カウンター

某キャンペーンの申込受付をやりました。

お客さんがいなさすぎて、めちゃくちゃ暇でした。ずっと他のアルバイトの人と雑談して過ごしました。

教育系のアルバイト

個別指導塾の講師

某個別指導塾の講師をやっていました。

研修は、ほんのちょっと研修用のビデオを見ただけで、模擬授業もありませんでした。生徒のカリキュラムは前もって決められているわけでなく、担当講師がその場で決めるようになっていました。

授業の進め方は、塾の方針で決まっており、テキストの問題を解かせて丸つけし解説するという流れを繰り返すというものです。生徒にテキストの問題を解かせているあいだにテキストの解説を先に読めますし、解説もテキストを見せながら説明することができますので、小・中学生の内容だったら、授業の事前準備はほとんど必要ありませんでした。

集団指導塾の講師

小学生向けの中学受験対策の集団授業を担当していました。講師は、大学生のバイトよりも社会人の正社員や契約社員が多かったです。

授業を担当する日の流れは、こんな感じです。先生は授業の30分前までに集合します。軽くミーティングをし、生徒を迎えて宿題のチェックをします。1コマ目は80分授業。学校でまだ習っていない内容なので、一から教えなければいけません。そのあと、休み時間が20分くらい。お弁当を食べている生徒に、絡みに行きます。そして、2コマ目は50分授業。といっても、この日は私の担当ではありません。そのあいだは事務を手伝います。2コマ目が終わると、30分くらい生徒の質問対応をします。生徒が全員帰ると、30分くらい、生徒の様子などについてのミーティングをします。21時もまわると、毎日授業後に必ずおこなう研修の時間です。先生たちが順番に模擬授業をし、評価し合います。これが60分くらいです。退勤は22時を過ぎます。

ここで問題なのが、授業時間以外は時給がもらえません。時給は2500円と高給だったのですが、たとえばこの日は5時間も塾にいたのに、80分のお給料である3333円しか受け取れず…。実質的な時給は最低時給を余裕で切っていました。しかも、これに加えて、自宅で授業準備やら過去問研究やらもしなければいけません。

こういう教育業界に向いている人というのは、「お金なんかもらえなくても子どもに勉強を教えたい!」というくらい熱意のある人なのだと思います。

予備校の模試の試験監督

模試の試験監督は10回くらいやりました。

あくまで模試なので、そんなに緊張感もありませんでした。むしろ、答案用紙の回収中に生徒が「あの問題できた?」と喋り出して止まらないので、静かにさせるのに手こずりました。

大学のオープンキャンパスのスタッフ

自分の大学のオープンキャンパスのスタッフをやりました。教室の入り口の外側に立ってドアを開け閉めしたり、道を聞かれたら教えたりしました。

大学でバイトとなると、やはりゆる〜い感じで、あまりバイト感なかったです。高校生に「お客様、恐れ入ります」とか言いませんしね。

コールセンターのアルバイト

不祥事を起こした大企業のお問い合わせ窓口

大企業が起こした不祥事の専用ダイヤルで働きました。

研修では読みきれないような分厚いマニュアルを与えられるも、タイムリーな話題なので毎日のようにマニュアルが更新されていきました。

専用ダイヤルなので、かかってくる電話はすべてその不祥事に関する問い合わせです。お客様が実際に迷惑を被っているので、1人のお客様に2時間くらい怒鳴られることもありました。精神的にきつく、辞めていく人も多かったです。一方、こういうクレーム対応の仕事を続けられる人は、ドライな性格の人が多かったと思います。

通信系の電話営業(テレアポ

インターネット接続サービスである光コラボレーションモデルを提供している会社のテレアポ。主に、法人や事業主向けの電話営業でした。

光コラボレーションモデルというインターネット接続サービスは、NTTの回線を使ったままNTTよりも安くインターネット接続サービスを提供するものです。そういった会社は今ではいくつかありますが、私が入った会社は悪質だったと思います。

「NTTの人?」と聞かれたら「はい、NTTの案内をしています!」のようにNTTだと誤解させるような言い方をするようにトークマニュアルに書いてあったり、「お客さんにとって安くなるものを案内してあげているのだから『お忙しいところすみません』なんて自信のない態度を取るな」と言われたりしました。

電話は1件1件ダイヤルしてかけるのではなく、コンピュータがリストにある電話番号に自動で順番にかけていくというものでした。ダイヤルする手間は省けるのですが、飲食店の忙しい時間にも勝手にかかってしまうという、ひどいシステムです。

こんな仕事やっている意義を感じないと思い、社長と口論して辞めました。

マーケティング会社でのアンケート提出のお願いの電話

あるマーケティング会社が個人の方にギフト券の謝礼を対価にアンケートをお願いしており、その提出をやわらかくお願いするお仕事です。

あくまでお客様が提出を忘れないようにお伝えするためのもので、提出をしつこく催促するためのものではなかったので、お客様とも和やかに話せて、精神的にやりやすいお仕事でした。

コンサートチケットの申込受付のコールセンター

アーティストのコンサートチケットの申込受付の専用ダイヤルでした。

発売開始した瞬間、いっせいにすべての電話が鳴ります。そして、それから30分くらいは電話が鳴り止みません。それでも1時間くらいするとほとんど鳴らなくなり、そうなると隣の人とお喋りしたり落書きしたりして比較的自由に過ごせました。

通販の新商品の案内

某通販会社を利用しているお客様に新商品をすすめる電話のお仕事です。

やはり迷惑がられることが多く、やりにくいお仕事でした。

テレビショッピングの受注

某テレビショッピングの受注です。

マニュアルはフローチャートのようになっていて、基本的に順番に読み上げて進むだけです。伺った注文内容や個人情報は、パソコンの入力欄に入力していきます。慣れてくると単調なお仕事です。 

健康食品の通販の受注

某メーカーの健康食品の通販の受注です。

ほとんどはマニュアル通りに受注するだけなのですが、たまに「乳酸菌のサプリメント買ったのに、今日も出ないんだが!」的なクレームもありました(笑)。

オフィスワークのアルバイト

手書きの数字を判読するデータ入力

手書きの数字をデジタル化したソフトに対し、その数字の認識が合っているかどうかを入力するお仕事です。

手書きの1桁の数字と、ソフトが認識した1桁の数字が、画面に順々にうつります。合っていれば次に進み、間違っていれば訂正します。地味にハマりました。

ホームページの更新

HTMLやCSSでコードを書いて、ホームページを更新するお仕事です。

Webサイトはそれまで趣味でちょっとだけつくったことはあったのですが、実際にアルバイトで働いてみると、今まで気づかなかったようなことも教わることができました。たとえば、画像を載せるとき、HTMLでサイズを縮小して指定するのではなく、前もって画像編集ソフトで画像をリサイズし、そのままのサイズで載せるのが望ましいです。このほうが、無駄にページのデータが大きくならず、サイトが軽くなります。そういった商用サイトでは当たり前のことも、実際に働くことで意識することができました。

会計事務所の経理

いろいろな会社や事業主の記帳をやりました。

特に事業主の場合は、プライベートの財布と事業用の財布を分けていないことが多く、そういう方のお金の収支を全部知ることができるのはおもしろかったです。また、会計事務所に確定申告を頼むような事業主は、お金がある方が多く、飲食代やマッサージ代が信じられないくらいの金額で、仕訳を入力しながら羨ましくなりました。 

工場のアルバイト

化粧品工場でのライン作業

工場のラインで、アイシャドウやチークの梱包をしました。

アイシャドウを梱包するというお仕事でしたら、ライン1列に15人くらいの従業員が並んで、作業を分担します。まず1人目はベルトコンベアにアイシャドウとチップがセットされたアイシャドウケースを一定間隔で載せます。2人目はアイシャドウケースを振って中にチップが入っていることを確認します。3人目はアイシャドウケースの窓ガラスに粉が付着していないことを確認し、粉が付着しているものは4人目に渡します。4人目は3人目から受け取ったアイシャドウケースの粉を払います。5人目はアイシャドウケースの裏側に貼るシールを剥がして6人目に渡します。6人目は5人目からシールを受け取りアイシャドウケースに貼ります。7人目はアイシャドウケースをフィルムにそっと入れます。8人目はアイシャドウケースのフィルムの向きを合わせます。9人目はフィルムとアイシャドウケースの間に埃が入っていないことを確認します。10人目はフィルムに入ったアイシャドウケースをベルトコンベアが取って熱風の出る機械に入れます。11人目は機械から出てきたフィルムの貼りついたアイシャドウケースをベルトコンベアに戻します。12人目はフィルムの向きが合っているか確認します。13人目はフィルムとアイシャドウケースの間に埃がないか確認します。14人目はアイシャドウケースをベルトコンベアから取って段ボール箱に入れます。15人目は段ボール箱に入ったアイシャドウケースを綺麗に敷き詰めます。…といった感じです。

ライン作業では、よそ見をすると流れていってしまうので、つねに集中していなければいけません。予想外にしんどかったです。

クリーニング工場での衣類の仕分け

クリーニング工場で汚れた衣類を仕分けしました。個人の衣類ではなく、業務用の制服を扱っているところでした。

そこに届く衣類には、食べ物や飲み物でびちょびちょの飲食店の制服や、血まみれのナース服もありました。カタカナ4文字の大嫌いな虫もよく見ました。最初はそれらを素手で扱うのは抵抗があったのですが、人間っていうのは慣れてしまうものなのか、夕方には何とも思わずに汚れた衣類の山に手を突っ込めるようになりました。

華やかで綺麗な飲食店も、それとは真逆な汚いお仕事のおかげで清潔でいられるのだと、しみじみ実感しました。汚い仕事も一度経験できて良かったなと思います。

そのほかのアルバイト

駐禁対策

駐禁対策は、作業中のトラックを停めている間に、駐車禁止違反にならないよう、トラックに乗っているだけのお仕事です。私が働いたところでは、運転はしていけないし、作業も手伝ってはいけないという決まりでした。文字通りトラックに座っているだけのお仕事でした。ケータイをいじったり、本を読んだりしていても、大丈夫でした。

トラックの移動中は、めっちゃガタい良くてめっちゃ愛想ない男性2人に両隣から挟まれるので、最初はちょっと緊張しましたが、これで給料がもらえるなんて本当に割が良かったです。

モデルルームのポケットティッシュ配り

新築分譲マンションのモデルルームのポケットティッシュを配りました。

お仕事の流れは、ポケットティッシュ配布専門の会社に集合し、ポケットティッシュが1000個くらい入った段ボールを積んだカートを受け取り、実際に配布する現地まで1人で移動し、現地でポケットティッシュを配布し、終わったら会社に返却しに戻るというものです。

会社から現地までは電車で1時間くらい離れていることもあり、その移動中も電車に揺られているだけで時給が発生したので、なかなか良かったです。

デパートの初売り情報のチラシ配り

1月2日の早朝から夕方までデパートの近くで初売り情報のチラシを配りました。

集合が朝6時過ぎで、眠気との闘いでした。初売りのために早起きする気にならない私は、このバイトのおかげで午前中の休憩時間に福袋を買いに行くことができ、得した気分でした。

 

まとめ

どれもあくまで私の主観ですので、ある一人の体験談として参考程度に受け取ってもらえれば嬉しいです。

ちなみに、この中のいくつかは今も続けております。一般に職歴は少ないほうがいいという世の中ですが、自分がやってみたいと思った仕事にはこれからもチャレンジしていきたいです。